2005年、夏の伊豆いつの間にか我が家には
「夏の家族旅行=伊豆へ海水浴」という素敵な方程式が出来上がっていたようです。 2002年、南伊豆。2003年、沼津。2004年、南伊豆。 8/29・30、そして今年も下田〜南伊豆へ…。 ![]() 電車で行けば2時間のところを、車で4〜5時間かけての旅程です。 年に一度のロングドライブ! オダアツから135号線を南へと下っていきます。 ![]() ▲135号線沿い、熱海あたりから干物屋さんが軒を連ねます。 排気ガスまみれの干物も潮風で中和され、ほどよいお味に。 ![]() ▲走行中の撮影は危険です。それでも撮りたい時が来る! 魚を食わせてくれる食事処になぜか、1号。 クリックして注意書き(お願い?)のシールも見てみてね。 ![]() ▲電柱を見上げれば「ねこの博物館まであと○○km」。クリックで拡大します。 走行距離の目安にもなる、伊豆名物です。(上り車線においても○○km手前と表示されています) ![]() ▲お昼過ぎにホテルに到着。今年は一泊に絞り、民宿・ペンションからの脱却を計りました。 オーシャンビューとやらでございます。 ホテルに着くなり、海で食べるはずだったお弁当を広げ腹ごしらえ。 ![]() ▲2頭のチョウチョのじゃれ合いを見上げながら、ホテル前の海岸を目指します。 ![]() ![]() ▲こちらが第一の浜、鍋田海水浴場。 浅瀬にお魚がいるような岩の多い浜。シュノーケリングなんかしたら楽しそうです。 nodoca家は泳ぎがメイン(with 浮き輪)なので、1時間もせずに次のポイントへ移動します。 ![]() ▲第二のポイント、ホテルのプール! 常々僕は「海沿いのホテルのプールの必然性」を問題視してきたわけですよ。 そこに海があるのに、ナゼ!? と。 でもそんなことも忘れ、ワーキャーとはしゃいできました。 ホテルのプールも、アリっちゃ〜アリです。 ![]() ▲そんな快適なプールもそこそこに、次のポイントへ移動。 貧乏人ゆえ、行動がせわしないのです。 これはホテルにて一夏の営業を終えた、移送されるUFOキャッチャー。 ![]() ▲前を走る車にも数々のアーケード筐体がギッシリと。 黒ヒゲさんの表情もどこか疲れ切っておりました。お疲れサマ〜。 ![]() ▲車で5分くらいの所、第三の浜「多々土浜」に到着。 ここは例年訪れるnodoca家定番のbeachです。 波はソコソコあるし、砂もサラサラ。海藻ゴミが少々、といったトコロ。 そりゃ沖縄のbeachにはかないませんがな。 ![]() ▲数年前まで海を怖がっていた娘も、着くなり駆け出す有様。 海水なんか気にせず撮りまくろーー! ![]() ![]() ▲球体のジャケ写みたいな構図(ぜんぜん違うか) ![]() ![]() ひたすら泳いで1日目は終了。 夜に花火を楽しむも、打ち上げ花火の点火の際、火花で親指にヤケドを負う。 それも指に保冷剤をグルグル巻きの状態で一晩寝たらば無事完治しました☆ いい加減、長くなってしまったので… 2日目はflickrの写真 でお楽しみください。 |
Quick Links
ABOUT
photolog
Recent Comments
AdSense
Archives
COUNTER
Categories
Statistics
Total entries in this blog:
Total entries in this category: Published On: 2 15, 2006 01:00 午前 |